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2009年9月21日 (月)

外国人参政権は国家の存在を揺るがしかねない

外国人参政権は国家の存在を揺るがしかねない

北海道新聞:小沢氏、地方参政権付与に賛成 党内意見集約へ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/2009syuinsen/189914.html

ただ、連立を組む国民新党は8月、綿貫民輔代表(当時)が「国民新党は、国家の存在を揺るがしかねないということで反対だ」と話しており、連立与党内での調整は難航しそうだ。

綿貫さんも亀井さんの顔も好きじゃないし、亀井さんの徳政令っぽい返済猶予もどうかと思う。

だけど、外国人参政権に対する国民新党の意見、「国家の存在を揺るがしかねないということで反対だ」には全面的に賛成する。

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コメント

能天気なのです。韓国は在日に大統領選挙・国会議員の選挙権を与えました。在日は韓国国民ですから当たり前の話、その在日韓国人が日本の地方選挙権を得る?どこの国にこんなことを許す国家が有るのでしょう?

先ず「在日特別永住許可」と言う究極の「世襲制度」を日本の国会は廃止すべきことも放置しておいて、日本国民より在日韓国・朝鮮人の地位の安泰と権限を与える気が知れない。又要求する韓国・朝鮮人の厚かましさを言うのが議員の仕事でも有るでしょう。

投稿: 猪 | 2009年9月21日 (月) 10時01分

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