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2010年1月28日 (木)

子ども家庭省

子ども家庭省

東京新聞:参院選後に省庁再編 鳩山首相 『子ども家庭省』前向き
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2010012702000220.html

子ども家庭省は厚生労働省と文部科学省を再編・統合し、子ども・家庭政策を一元的に担当する役所。

省庁再編しても結局のところ仕事量や仕事の複雑さは変わらない。大臣や政務官の椅子の数が変わるだけ。たいして効果があるとは思えない。

  *        *        *

でも、「子ども家庭省」ってなんかバカっぽい名前。

ネーミングセンスを疑ってしまうが、世間では省庁の名前として受けるんだろうか(私がヘンなのか?)。

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コメント

選挙用の大衆迎合(テレビ国民)の結果だと思います。
色々言われれば、その場その場の、もっとらしい言葉で時間をかせぐのでは?自民も当てになりません。
あとこちらも、
日籍華人参政支援協会
http://rjhr.duan.jp/
「人権擁護法案」の悪影響です。
インドネシアで「華人差別禁止法」が成立しましたが、これによって、華人が政治的影響力を増した事は事実のようです。
「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 ノンフィクション作家 河添恵子
http://blog.goo.ne.jp/publicult/e/f4f0b0377e00cecb18f2d101716c8e20
>民主主義国家であるカナダでは、市民権を獲得しさえすれば、政治の世界にも口出しできるからだ。
 バンクーバー島の南端、ビクトリア市の市長は中国系、リッチモンド市の地元有力議員も中国系で、国政にもかかわっている。
また、某メーカーの日本人女性社長はこう警鐘を鳴らす。
「日本人は順法精神があり、その国のルールを守る反面、『政治はお上に任せればいい』という考えで参加しない。中国系はそうではない。やりたい放題やっておいて、自分たちがマジョリティになると、こんどは自分たちに都合のいいルールを決めて、押し付ける。いまや人数も増えており、同じ利益に向かって団結するため、カナダ社会の影響力も増している」

投稿: 情報屋 | 2010年1月28日 (木) 11時45分

子供省、笑わせないでほしい、何処まで子供を利用したら気が済むのでしょう。

投稿: 猪 | 2010年1月29日 (金) 10時11分

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