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2014年12月 8日 (月)

韓国の月探査の実態

韓国の月探査の実態

朝鮮日報:【コラム】今さら月探査機の打ち上げとは
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/12/06/2014120601461_2.html

ただ確かなことは、3年後に現政権の任期が終わる前に、われわれが「国政課題」として月探査機を初めて打ち上げるということだ。NASAが製作した探査機に太極旗のマークが付けられることだろう。発射体(ロケット)も韓国製ではなく、他の国のものになる。これはすでに国家間の契約が済んでいる。

目標年度の2020年には、計1兆5000億ウォン(約1590億円)が投入された「韓国製ロケット」が登場するだろう。開発日程を数年前倒ししてこれを改良し、NASAの二つの探査機を打ち上げるのがわれわれの「月探査計画」だ。

ああ、これなら(予算を十分つければ)韓国の月探査は成功するだろう。

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